【内覧会レポ②】南麻布初のタワーマンション「シエリアタワー南麻布」へ!
皆様こんにちは😎
先週末に初めて「麻布十番祭り2026」へ行って参りました🤩
屋台などが並び、2日間で約30万人が訪れる都内有数の大人気夏祭りです☝️


1日目は、東京を襲った豪雨の影響で途中で中止となったので、2日目はその影響もありすごい人でした🧑🤝🧑🧑🤝🧑🧑🤝🧑
子供のお祭りというよりは、大人の街の大人のお祭りという感じでした😁
さて、先週ブログで「シエリアタワー南麻布」南東角部屋の内覧レポートをお届けしました☝️
今週は同タワーマンションの南向き/中住戸/42.94㎡/1LDKの内覧レポートをお届けいたします!
🏙️物件概要
物件名称/シエリアタワー南麻布
所在地/東京都港区南麻布三丁目145番3(地番)
構造・規模/鉄筋コンクリート造一部鉄骨造、地上27階、地下1階建
総戸数/121戸
アクセス/東京メトロ南北線・都営三田線「白金高輪」駅徒歩9分
東京メトロ日比谷線「広尾」駅徒歩14分
東京メトロ南北線、都営大江戸線「麻布十番」駅徒歩17分
竣工/2026年7月31日(検査済証取得日)
引渡/2026年9月末以降(販売時期により異なる)
権利/所有権
事業主(売主)/関電不動産開発株式会社 首都圏事業本部
管理会社/関電コミュニティ株式会社
設計/株式会社竹中工務店東京一級建築士事務所
施工/株式会社竹中工務店 東京本店

部屋内からの眺望(南向き/10階)

バルコニーからの眺望(南向き/10階)

室内写真①

室内写真②
10階中住戸と18階角部屋と比較すると、仕様のグレードや天井高(10階2,600㎜/18階2,700㎜)に違いがあります。
そんな「シエリアタワー南麻布」10階南向き中住戸の資産性を考えてみます🤔
「南麻布×タワーマンション」のランドマーク性
低層住宅やアパート、小規模ビルが多い南麻布エリアにおいて27階建てのタワーマンションは希少性が高い。
「10階×南向き」の居住性
40㎡台のコンパクト住戸は低層に配置されがちですが、前述の通り低層住宅や小規模ビルが多い南麻布エリアのため10階でも眺望・日照が確保され、実需(購入・賃貸)の需要がブレにくい。
売却の際、参入しやすいグロス価格
50㎡超や70㎡超のファミリータイプが20,000万円をゆうに超える麻布エリアの中で、40㎡台/1LDKは総額を抑えられるため、将来の売却時にも二次流通のターゲット層(実需の単身、DINKsや個人投資家)が広い。
「シエリアタワー南麻布」は、「駅直結」・「大規模」・「再開発」などといったパワーワードはないですが、
港区南麻布という確かな立地ブランド、南麻布初のタワーマンションという希少性があり、
中古市場で価格も崩れにくく安定した資産として維持できる物件になるだろうと思います。
「広さよりも立地ブランドと日当たりを重視する実需の単身・DINKs」、「長期での賃貸運用を見越した手堅い運用」に向いています🙆♂️
逆に、「駅近絶対条件」、「圧倒的な眺望」、「圧倒的な規模感」などを求める方には向いていない物件ですね🙅♂️
それでは、また🤗
レイシスグループHP→ここをクリック💡
レイシスカーサ→ここをクリック💡
タワウル→ここをクリック💡
シニア向け住宅→ここをクリック💡
ブログ一覧→ここをクリック











