【グラングリーン大阪THE NORTH RESIDENCE】カーギャラリー住戸という”異次元の価値” グラングリーン大阪 新築タワーマンション 大阪タワーマンション
皆様こんにちは🙂↕️
GWいかがお過ごしでしょうか🎏
先日、「グラングリーン大阪 THE NORTH RESIDENCE」のカーギャラリー住戸を内覧してまいりました🗼🏎️
大阪・うめきた2期、最後の一等地に誕生した「グラングリーン大阪THE NORTH RESIDENCE」。
その中でも、ひときわ異彩を放つのが「カーギャラリー住戸」です。



写真の通り、愛車を住戸内に飾るという発想です。
単なる駐車スペースではなく、完全に「資産×趣味×空間演出」が融合した住戸です。
そもそもカーギャラリー住戸とは
最大の特徴は専用エレベーターで車をリビング横まで搬入できること。
車=移動手段ではなく「アート」として住戸に飾るのです。
リビングからガラス越しに鑑賞するための住戸なのです。
勿論、防音・防臭設計で居住性も担保されています。
これは国内でもほぼ前例がなく、超富裕層向けレジデンスでも「世界基準」の仕様です。
圧倒的な希少性(=資産価値の根拠)
カーギャラリー住戸は、数が異常に少ない住戸です。
販売戸数は28戸のみ。低層で供給限定。
「欲しくても買えない」構造が最初から出来上がっています。
不動産としては最も重要な「供給制限 × ブランド立地 × コンセプト特化」が揃っています。
もはや“別世界”の価格帯
新築時の価格帯は約3.2億円〜4.5億円でした。
しかし現在は…約7.5億円~10億の売出となっております。
ちなみに、最上階新築時25億の住戸は40億で売買されたと噂です。
そうなると、あながち現在のカーギャラリー住戸の価格は高くないのかもしれません。
なぜここまで価格が伸びるのか
シンプルに3つ理由があります。
① 最後の一等地
「JR大阪駅徒歩圏」・「うめきた公園直結」・「大規模再開発の中核」⇒ 今後同規模・同立地の供給はほぼ不可能
② コンセプトが唯一無二
「車を展示する住まい」・「富裕層の自己表現に直結」⇒ タワーマンションの中でも差別化が極端
③ 流通がほぼ出ない
「所有者が手放さない」・「出ても超高値で成立」⇒ 市場価格が跳ねやすい
まとめ
カーギャラリー住戸は、住むための物件ではなく「ステータス資産」です。
単なる高級マンションではありません。
「車という趣味」・「都市の頂点立地」・「極端な少数供給」この3つが揃った大阪で最も“尖った不動産”の一つです。
今後、価格がどうこうというよりも「所有できるかどうか」が価値になる世界なのです。
まさに、“選ばれた人のための住戸”と言えるでしょう。
それでは、また🤗
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